ブルーアンバーパワーの秘密

パワーストーンのブルーアンバーは青色をした樹脂の化石であり、中には何百年前の苔や松葉などの植物、昆虫が見られるやつもあります。
お香としても使われてきましたが、いい香りを発します。
ブルーアンバーは普段は青みがかった黄色をしたアンバーですが、ブラックライトなどの紫外線下では特に青く輝くものをさします。
こすると帯電する性質から、良い気をひきつけるとされています。
黄金色の色合いからも金運や人気運をあげてくれるとても良いパワーストーンです。
黄色の中に青い光を有するので、情熱の中にも冷静さがあることを示しています。
企画会議などで最大限の効果を発揮してくれます。
物事に打ち込みすぎて周りが見えなくなってしまうことも防いでくれる効果もあるので、そのような面がある人は身に付けるといいです。
薬として使用する地域もあり、伝染病やのどに関わる病気の治療に用いられたということもあります。
流産を防止する働きがあるとも言われています。
ブルーアンバー